| ■出発 |
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履き方と機能の説明をしてもらいました。
右隅の赤いウエアーが私です。 |
いざ出発。
この日の天候は、ほとんど雪。 |
新雪です。スノーシューを履いても、
20センチぐらいはもぐります。
足を引き上げるときに筋力を使います。
新雪を歩くのに疲れたら人の後ろを歩きました。 |
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| 途中木々の説明を受けました。 |
長靴ぬげちゃった〜 |
はしゃぎまくり^^
本当に元気でしたね。 |
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| ■雪のテーブル |
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1、まずはみんなで足踏みして雪を固めます。
2、雪の上に図面を書き、大きさ形を決めます。今回は丸いテーブルです。
3、スノーソーで雪に切り込みをいれます。
4、シャベルで上手に雪を持ち上げます。ブロック状に切り出した雪をテーブルの周りに置いて背もたれにします。
5、踏み固めて出来上がり。 |
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雪を踏み固めた後、大きさと形を決めます。
今回は丸いテーブルです。
図のように書いた後、
スノーソーで雪に切り込みを入れます。 |
スノーソーとシャベルはこんなのです。
写真は、ブラックダイヤモンド製です。
シャベルのシャフトに装着して使います。 |
シャベルを差し込んで、持ち上げると
ブロック状に切り出すことが出来ます。 |
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| 切り出した雪は背もたれに使います。 |
鍋を囲んで。 |
雪洞も作りました。
ほとんど何もしなかったな。。^^;
鍋、焼きマシュマロをいただきました。
暖かかった。
何メーター積もってるんだろう?? |
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| ■帰り道は^^ |
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帰り道、ここは良いってことで、
降りることに。
結構な斜度。 |
下から見るとこんな感じ。
ちと怖かった。^^; |
ドテ。
キャー。 |
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登るのが大変でした。
ずるずる〜。登れない〜。
汗かきまくりでした。 |
後は真っ直ぐ?宿に向かいました。
斜面を駆け下りるのがスノーシューの醍醐味
人が降りた後は面白くないので早いもの勝ち
ひざを持ち上げ、行きたい方向に向けて、
駆け下ります。 |
雪まみれ〜 |
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前日までの大雪が心配でしたが、これがスノーシューを楽しむのには、よかったようです。
誰も歩いていない新雪を楽しむことが出来ました。楽しかったです。
ディキャンプは夏のものと思っていましたが、冬もいいですね。
写真は、ほとんどひろよし氏が撮影したものです。ありがとう! |
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